こんにちは!
はるです🌱
夜、布団に入った瞬間に、
不安が一気に押し寄せてくることは
ありませんか?
「今日も何もできなかった」
「このままで大丈夫かな」
「明日もまた頑張れるかな」
昼間はなんとか動けていたのに、
夜になると急に心がざわざわする
SNSを見て人と比べたり、
過去の失敗を思い出したり、
まだ起きていない未来を想像して苦しくなる
でも、少しだけ考えてみてほしいんです
夜に不安が止まらないのは、
あなたが弱いからではなく、
一日中、我慢していた本音が、
静かな夜に出てきているのかもしれません

このブログを読むと、
・夜に不安が強くなる理由が分かる
・自分を責める時間を少し減らせる
・不安を言葉にして心を落ち着ける方法が分かる
そして、
夜になるたびに不安が強くなり、
「また考えすぎてしまった…」と自分を
責め続ける状態から抜け出し、
不安を言葉にして少しずつ整理しながら、
自分の心のペースに合わせて
安心を取り戻せるようになります!
もし読まなかったら、
・夜に不安が強くなる
・自分を責める時間が増える
・不安を言葉にできず心が落ち着かない
そして、
夜になるたびに不安が大きくなり、
考えすぎて眠れない夜を放置し、
自分を責める時間ばかりが増えて、
心も体も休まらないまま、
朝からまた苦しい1日をくり返す未来になるでしょう…
そんな人生は嫌ですよね?
だからこそこのブログを見て、
僕と一緒に理想の未来をかなえる一歩を
踏み出しましょう!

なぜ、夜になると不安が止まらないのか
夜に不安が止まらない理由は、
日中に押し込めた感情が
静かな時間に出てくるからです
仕事中は気を張っている
人前では大丈夫なふりをする
やることに追われ、自分の気持ちを見る余裕がない
だから夜になって一人になると、
抑えていた不安や焦りが一気に出てきます
それは、あなたの心が壊れているからではなく、
「ちゃんと気づいてほしい」
とサインを出している状態です

夜のジャーナリングが生み出す効果
夜のジャーナリングをすることで、
頭の中の不安をまとめられず、自分を責める時間から
自分を理解する時間に変えることができます
不安は頭の中だけにあると
実際より大きく感じます
でも書き出すと、
「今すぐ解決すること」
「明日考えればいいこと」
「ただ疲れているだけのこと」
このように
感情を分けることができます
大切なのは、
正しい答えを出すことではありません
今の自分が何を感じているのかを、
責めずに見てあげることが
不安な夜から抜け出す第一歩になります

具体的な夜のジャーナリング3選
①今日、何に疲れた?
まずは不安の原因を書き出す前に、
心が疲れた場面を書いてください
②本当はどうしたかった?
我慢したこと、言えなかったこと
そこに本音が隠れていることがあります
③今日の自分にかけたい優しい言葉は?
「よく頑張った」
「今日はこれで大丈夫」
「不安になっても責めなくていい」
人にかけるような言葉を、
自分にもかけてあげてください

今すぐできること
今日から実践して欲しいことは、
寝る前に3分だけ次の質問に答えてみてください
① 今日、心が一番重くなった瞬間は?
② 本当は何を我慢していた?
③ 今の自分に一言かけるなら?
不安を消そうとしなくて大丈夫です
まずは「不安になっている自分」
を否定しないことからはじめましょう!

まとめ
夜に不安が出てくるのは、
あなたが弱いからではありません
それだけ今日一日、人に気を遣って、
考えて、頑張ってきた証拠です
だから眠る前くらいは、
自分を責める時間ではなく、
自分の心をそっと癒す時間にしてあげてください
あなたの不安は、
責めるものではなく、
本音に気づくための入口です
焦らずゆっくり自分のことを理解して
いきましょう!
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!
はる
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