こんにちは!
はるです🌱
普段は他人の相談を聞く
相手の気持ちを考える
困ってる人がいたら、つい手を差し伸べる
そんなふうに、
人には優しくできるのに
なぜか急に寂しくなることはありませんか?
周りに人がいないわけじゃない
誰かと話すこともある
でも、心の奥ではどこか孤独を感じている
それはもしかすると、
自分が苦しいときに、誰にも頼れないと
感じているからかもしれません

このブログを読むと、
・優しい人が寂しくなる理由が分かる
・頼ることへの罪悪感が少し軽くなる
・人とのつながりを受け取る大切さに気づける
そして、
頼ることに抵抗がなくなり、寂しい気持ちが晴れ、
毎日を楽しく過ごすことができます!
もし読まなかったら、
・優しい人が寂しくなる理由が分からない
・頼ることへの罪悪感がずっと消えない
・人とのつながりを持つことに抵抗を感じる
そして、
誰かには優しくしているのに、
自分だけがずっと孤独なままと感じて
寂しい気持ちを持ったまま過ごすことになるでしょう…
そんな人生は嫌ですよね?
だからこそこのブログを見て、
僕と一緒に理想の未来をかなえる一歩を
踏み出しましょう!

なぜ、優しいほど寂しくなるのか
優しい人ほど寂しくなる理由は、
人には与えられるのに、
自分が受け取ることに慣れていないからです
「迷惑をかけたくない」
「心配をかけたくない」
「自分で何とかしなきゃ」
そう思って、
苦しくても大丈夫なふりをしてしまう
誰かのためには頑張れるのに、
自分のためには頑張れない
人には優しい言葉をかけられるのに、
自分には厳しい言葉ばかりかけてしまう
その優しさは素敵なものです
でも、使い方を間違えると、
自分を孤独にしてしまうことがあります

なにが、寂しさの正体なのか
優しい人の寂しさの正体は、
自分だけを人間関係の外に置いてしまうこと
です
人を支える側にはなれる
相談を聞く側にはなれる
気遣う側にはなれる
でも、自分が苦しいときに、
「助けて」「少し話を聞いてほしい」
と言えない
本当はつながりを大切にしているのに、
自分だけが受け取る側になることを許せない
だから、
人と関わっているはずなのに、
心の奥で寂しさが残ってしまうんです

どうやって、寂しさをゆるめればいいのか
大切なのは、
頼ることをわがままだと思わないこと
です
弱音を吐くこと
助けてと言うこと
本音を少しだけ見せること
それは迷惑ではありません
人とのつながりは、
与えることだけで育つものではないからです
誰かに優しくするように、
誰かの優しさを受け取ることも、
同じくらい大切です
あなたが頼ることで、
相手も「力になれてよかった」
と感じることがあります
受け取ることも、
人との関係を温かくする
一つの優しさなんです

今すぐできること
今すぐできることは、
小さく頼る練習をすること
です
いきなり重たい悩みを
話さなくて大丈夫です
たとえば、
① 「少し話聞いてもらってもいい?」と言ってみる
② 「今日はちょっと疲れた」と素直に言ってみる
③ 何かをしてもらったら「ありがとう」と受け取る
④ 大丈夫じゃない日に「大丈夫」と言いすぎない
⑤ 自分にも、人にかけるような言葉をかける
このくらいからで大丈夫です
優しい人ほど、
誰かのために頑張りすぎて、
自分の寂しさを後回しにしてしまいます
でも、あなたも頼っていい
支えられていい
優しさを受け取っていい

まとめ
あなたが寂しくなるのは、
人が嫌いだからではありません
本当は人とのつながりを、
大切にしたいと思っているからです
だからこれからは、
誰かに向けている優しさを、
少しだけ自分にも向けてあげてください
最後まで読んでくださり
ありがとうございました!
はる
公式LINEでは様々な気づきを発信しています!
行動できない自分から様々な挑戦ができるように
なれる方法はこちらから👇
lin.ee/ONuUzwk


コメント